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当サイトにお寄せ頂いた写真の中から、特に工藤新也さんからの写真をコメントと共にご紹介します。
●彼女の六尺姿
可愛い彼女の六尺姿です。初めて六尺を締めてくれるように頼んだ時はとてもはずかしがったのですが、今では風呂上がりに自ら進んでフンドシを上手に締めます。私も六尺を常用しておりベッドインの前には彼女がやさしく私の六尺を外してくれます。彼女の手作り六尺も10本ほどありますよ。
●初めてフンドシを締めてもらった日
『君はとっても可愛いから俺と同じフンドシを締めると絶対に似合うと思うよ。君のフンドシ姿を見たら俺ものすごく興奮するから』というと彼女は『あなたが喜んでくれるんだったら私フンドシ締める。』といって着ている服を全て脱ぎブラとパンティーも脱いで裸になりました。『私、どうやってフンドシを締めたらいいのかわからないよ』というので『こうやって締めるんだよ』とサラシの六尺を彼女のやわらかい身体に巻き付けていきました。『イヤ〜ン。あそこがキュットする』なんてことをいいながら初めてのフンドシに喜んでいました。彼女の六尺姿は思っていた以上に私を興奮させ、激しく求め合いました。
●フンドシ半常用
デートをするとき、必ず彼女はフンドシを締めています。しかも締め方を覚えたので一人で上手にキツクフンドシを締め上げています。『俺のフンドシがだらしなくユルフンでもいい?』という質問をすると『イヤ!フンドシはキツクきりっと締めてほしい。』とのこと。だから彼女にもユルフンはみっともないものであることがわかっているようです。人通りのない場所に行ったときに私は必ず彼女のスカートの上からフンドシを確認するようにしており彼女もそれを求めているようです。常用とまではいきませんがデートの時は必ずフンドシをしめてくれます。
●おそろいの赤フン
写真は撮ってないのですが、去年の夏に彼女手作りのおそろいの赤フンを締めて海に行きました。股間がかろうじて隠れるくらいの長さのTシャツを着て、彼女は屋外フンドシデビューを果たしたのです。もちろん私は赤フンだけの姿です。浜辺を一緒に歩いていると周囲の男達が彼女の股間に釘付け。『みんなが私のことをジッと見てる』ととっても恥ずかしそうにする彼女を、私はいとおしく思い、興奮してしまいました。誰もいない岩場まで行きそこで彼女のTシャツを脱がして赤フンだけの姿にし私達は激しく求め合ってしまいました。
やはりみなさん女性のフンドシ姿に少なからず興味と興奮を感じるのでしょうね。
●ホテルにて
昨日彼女とホテルに行ってSEXしました。その時に赤フンを締めてもらい私は白の六尺で激しく本当に激しく求め合いました。SEX中の撮影を嫌がりはしましたが強制撮影を行いましたので写真をお送りいたします。
●豹柄手作り
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